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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

RICA the BEST

作詞:枯堂夏子、作曲:伊藤薫、編曲:宮崎慎二 Magical Beat! (4:54) 作詞:社孟子、作曲:天野正道、編曲:天野正道 スリルに恋して (ビデオサイズ・ヴァージョン) (2:01) 作詞:安藤芳彦、作曲:岩崎元是、編曲:岩崎元是 Carry on (4:28) 作詞:浅田有理、作曲:神林早人、編曲:神林早人

คำที่เกี่ยวข้อง

川縁

川に沿った所。 川辺。

糧

乾(ホ)し飯(イイ)などの旅行用の携帯食。 かて。 「いかにか行かむ~はなしに/万葉 888」

別して

「べっして」に同じ。 「此客~惚れられる気もなく/洒落本・娼妓絹籭」 <i>~も無(ナ)い</i> 大した事もない。 つまらない。 「なんの~事を, よし奥方のお心休め/浄瑠璃・忠臣蔵」

壁

(1)建物の外部を囲み, また内部を仕切るもの。 「~を塗る」「部屋の~に絵を掛ける」 (2)大きな困難や障害。 「記録の~」 (3)人と人との間のへだて。 「二人の間に~ができる」 (4)登山用語で, 直立した岩壁。 フェース。 (5)〔女房詞〕 豆腐。 おかべ。 (6)(壁を「塗る」を「寝(ヌ)る」にかけて)夢。 「まどろまぬ~にも人を見つるかな/後撰(恋一)」 (7)近世後期, 江戸で, 野暮(ヤボ)なことの意を表す通語。 「野暮を~とはさていかに/洒落本・一目土堤」 <i>~に馬を乗りか・ける</i> (1)出し抜けに, または無理押しに事を行うことのたとえ。 「~・けた婚礼/歌舞伎・小袖曾我」 (2)突然予期しないことに出会って困惑することのたとえ。 「壁に馬乗かけ, 誰をかうとのちゑもなし/浄瑠璃・井筒業平」 <i>~に突き当た・る</i> 仕事や考えなどがそれ以上進めないような困難に直面する。 行き詰まる。 壁にぶち当たる。 <i>~に耳</i> どこでだれが聞いているかわからず, 秘密はとかく漏れやすいということ。 「~あり, 障子に目あり」 <i>~の中の書(フミ)</i> 〔「漢書(芸文志)」より。 秦の始皇帝の蔵書の禁令を避け, 孔子の家の壁の中に隠されてあった「古文尚書」などが漢代に発見されたことから〕 周代の古文字で書かれた「尚書」「礼記」「論語」「孝経」など数十編の儒家の経典をいう。 へきちゅうしょ。

辷り

すべること。 「ふすまの~を良くする」

便利

※一※ (名・形動) 都合のよいこと。 役に立って具合のよいこと。 また, そのさま。 ⇔ 不便 「通勤に~な土地」「~な道具」「この辺は何かと~がよい」 ※二※ (名) 大小便を排出すること。 便通。 「大小の~の不浄を出して眠れる者有り/今昔 1」 ﹛派生﹜~さ(名)

利便

便利なこと。 都合のよいこと。 便宜。 「~をはかる」「此所より登山するを以て最も~とす/日本風景論(重昂)」 ﹛派生﹜~さ(名)

離弁

花弁がつけ根から分離していること。

離瓣

花弁がつけ根から分離していること。

侍り

〔「這(ハ)ひあり」の転かという〕 (1)身分の高い人のそばに仕える。 伺侯する。 「御前の方に向ひて, 後ざまに, 誰々か~・る, と問ふこそ, をかしけれ/枕草子 56」 (2)「いる」の意の謙譲語。 話し手または話し手に近い人が存在することを, 貴人や貴人のいる場所に対して, そのそば近くに居させていただくという気持ちでへりくだっていう。 居り申す。 「なげかせたてまつらぬほどまで~・らで(=ズット居リ申サズ)/竹取」 (3)「いる」「ある」などの意の丁寧語。 話の場全体に対して人や物事の存在を卑下して, 丁重に表す気持ちが強い。 います。 あります。 ございます。 「(コノ雪ハ)正月の十よ日までは, ~・りなむ/枕草子 87」 (4)(補助動詞) (ア)(会話文に用いて)動詞の連用形またはそれに助詞「て」の付いたもの, 形容詞・形容動詞の連用形, 体言に断定の助動詞「なり」の連用形「に」の付いたものなどに付いて, 動作または叙述を丁重に表現したりへりくだり改まる気持ちをこめて表現したりする。 …ております。 …ます。 …(で)あります。 …(で)ございます。 「この歌詠み~・らじとなむ思ひ~・るを/枕草子 99」「ちうせい高坏などこそよく~・らめ/枕草子 8」「中納言源ののぼるの朝臣のあふみのすけに~・りけるとき/古今(恋四詞)」(イ)(地の文に用いて)動詞またはそれに助動詞の付いたものに付いて, 丁重さを添えて表す。 「こちたき御なからひのことどもは, えぞ数へあへ~・らぬや/源氏(若菜上)」「かの例思ひ出でられ~・りしに/徒然 10」

弁理

物事を判断し処理すること。 「事務を~する, また精細なるを要す/西国立志編(正直)」

滑り

すべること。 「ふすまの~を良くする」

手盛り

壮年で, 最も技量のすぐれている年代。 「~の振舞, 年寄りての風体(フウテイ)/風姿花伝」

別して

とりわけ。 特別に。 「~親しくおつきあい願います」「~感心なのは嬢様だね/社会百面相(魯庵)」

照り

〔動詞「照る」の連用形から〕 (1)ひでり。 晴天。 (2)つや。 光沢。 「~を出す」 (3)日本料理で, 料理につやを出すために, 醤油・味醂(ミリン)・砂糖などを加えて煮つめた, たれ。 照り焼きに用いる。

別火

神事を行う者が, けがれを忌んで別に鑽(キ)り出した火を用いて食物を調理すること。 また, 服喪中の者や月経中の女性など, けがれがあるとされる者が, 炊事の火を別にすること。 べつび。 → 合い火

米菓

米を原料としてつくられる菓子。 せんべい・あられなど。

神戸

「かんべ(神戸)」に同じ。 「神地(カムドコロ)・~を定む/日本書紀(崇神訓)」

花弁

花を構成する花葉の一。 雌しべ・雄しべを保護し, 虫媒花では美しい色彩をもち, 昆虫を呼ぶ役目をする。 はなびら。